参加される皆様へ

参加登録受付

  1. ソラシティカンファレンスセンター2F ロビーで受付を行います。参加申込書に必要事項を記入のうえ、参加費を添えて参加登録受付にご提出ください。
    7月1日(土)8:00 ~ 17:00
    • 医師:10,000円
    • コメディカル(PT、OT、看護師等)、研究員、大学院生:5,000円
    • 学生:無料(学生証をご提示ください)
    登録後は参加登録証(ネームカード)を必ずお付けください。参加登録証を付けていない方のご入場はお断りいたします。
  2. 会員の方は抄録集をご持参ください。当日入用の方は実費を申し受けます。

会場内容

  1. 抄録集の会場図ならびに会場内の誘導板をご参照ください。
  2. 会場内のクロークをご利用ください。
  3. 緊急の場合の呼び出しは2F 総合受付にて承ります。

昼食

昼食は第1、第2、第3、第4会場のランチョンセミナーをご利用ください。数に限りがございますので、予めご了承ください。

日本整形外科学会教育研修講演を受講される皆様へ

  1. 教育研修講演単位受付にて本誌巻頭綴じ込みの「教育研修講演受講申込書」に必要事項をご記入のうえ、講演開始10分前までに受講料(1講演:1,000円)を添えてお申し込みください。
  2. 受講証明

    ①講演開始10分前から開始10分後までに、IC会員カードを講演会場入り口のカード読み取り機にかざして出席登録を行ってください。10分を過ぎた場合、入場手続きが完了していない場合、途中退場された場合には単位取得はできませんのでご注意ください。

    ②学会終了から1週間程度で単位が反映されます。日整会会員専用ページの「専門医制度取得単位照会の単位振替システム」にて単位取得状況をお確かめください。

  3. 研修手帳をお持ちの方も、IC会員カードで出席確認を行うため、日整会ホームページの会員専用ページの単位取得履歴に記録が残ります。このため、受講証明印を受ける必要はありません。該当する必須分野のページに必要事項を記入し、受講証明印の欄に「会員カード」または「HP参照」と記入してください。更新時には、ホームページ上の取得履歴と照合いたします。
    ご注意ください
    • 2015年1月1日から、研修会単位取得報告を従来の受講証明書からデジタル方式へと完全に移行しておりますので、専門医および研修期間の会員の方は、受講の際は必ず日整会IC会員カードをご持参ください。「日整会保存用」の受講証明書はありません。カードがお手元にない方は日本整形外科学会事務局<03-3816-3671>までお問い合わせください。
      ※ なお、本会は現金決済のみとなります。クレジット機能はご使用いただけませんのでご了承ください。
    • 単位の必須分野番号を受講当日に選択することはできません。後日、日本整形外科学会会員専用ページ内の「単位振替システム」を利用して、ご自身でご希望の必須分野番号への振り替えをお願いします。
  4. 下記講演が日本整形外科学会の教育研修講演として認定されております。
    1日4単位まで取得可能です。
特別講演 7月1日(土) 8:30 ~ 9:30  第1会場
「高齢者の運動器疾患の障害化過程」
岩谷 力先生(長野保健医療大学)
教育講演1 7月1日(土)11:20 ~ 12:20  第1会場
「安全な運動器医療を行うための課題と克服の努力」
山崎 隆志(武蔵野赤十字病院)
教育講演2 7月1日(土)14:30 ~ 15:0  第2会場
「運動障害を伴う高齢者を診る際に必要な認知症の知識」
鹿島 晴雄(国際医療福祉大学大学院)
教育講演3 7月1日(土)15:40 ~ 16:40  第2会場
「新興感染症─薬剤耐性菌対応─」
渡邉 治雄(国際医療福祉大学大学院)
ランチョンセミナー1 7月1日(土)12:30 ~ 13:30  第1会場
「変形性膝関節症の病態・診断・治療」
中川 匠(帝京大学医学部)
ランチョンセミナー2 7月1日(土)12:30 ~ 13:30  第2会場
「骨粗鬆症性骨折低減のための薬物治療・転倒予防・ロコモ予防・リエゾンサービス」
石橋 英明(伊奈病院)
ランチョンセミナー3 7月1日(土)12:30 ~ 13:30  第3会場
「これからの運動器疼痛マネジメント─層化の重要性と健康寿命の延伸に向けて─」
松平 浩(東京大学)
ランチョンセミナー4 7月1日(土)12:30 ~ 13:30  第4会場
「整形外科領域でのベルト電極式骨格筋電気刺激法の臨床効果」
田辺 秀樹(田辺整形外科医院)
「神経筋電気刺激療法のエビデンス構築─日本骨格筋電気刺激研究会の取組み─」
緒方 徹(国立障害者リハビリテーションセンター)

日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医の資格継続について

日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医の先生は、資格継続のため、下記関連学会への出席により1単位を取得することができます。

申請は年1回(春頃)行われますので、詳細は日整会誌の会告、ホームページをご参照ください。

認定学会

  • 日本運動器科学会
  • 日本腰痛学会
  • 日本リハビリテーション医学会
  • 日本脊髄障害医学会
  • 日本義肢装具学会

日本リハビリテーション医学会の教育研究講演を受講される皆様へ

下記講演が日本リハビリテーション医学会の教育講演として認定されております。
教育研修講演単位受付にて本誌巻頭綴じ込みの「教育研修講演受講申込書」に必要事項をご記入のうえ、講演開始10分前までに受講料(1講演:1,000円)を添えてお申し込みください。

特別講演 7月1日(土) 8:30 ~ 9:30  第1会場
「高齢者の運動器疾患の障害化過程」
岩谷 力先生(長野保健医療大学)

日本運動器科学会認定セラピストの資格継続に関するお知らせ

日本運動器科学会が認定するセラピストの方々は、1回の日本運動器科学会への出席により、資格継続のための2単位を取得することができます。(資格継続申請には、学会参加での単位は4単位を限度とします。)

学会当日、セラピストの受付デスクにて所定の手続きをお済ませください。なお「セラピスト研修認定証番号」が必要となりますので、忘れずにご用意ください。

また、今回の第29回日本運動器科学会では、参加単位(2単位)に加えて下記の講演受講で「資格継続研修会受講単位」として各1単位ずつ取得が可能です。(4単位まで受講可能です。)

ご希望の方はセラピスト受付デスクにて学会参加単位の受付と一緒にお申し込みください。事前のお申し込みは必要ありません。また、単位取得料として学会参加費とは別に1単位(1講義)1,000円をセラピスト受付デスクにてお支払いください。なお、講演のみの受講は不可ですので、必ず参加登録をしてください。

資格継続研修会受講単位

7月1日(土)
  • 特別講演「高齢者の運動器疾患の障害化過程」(1単位)
  • 教育講演1「安全な運動器医療を行うための課題と克服の努力」(1単位)
  • 教育講演2「運動障害を伴う高齢者を診る際に必要な認知症の知識」(1単位)
  • 教育講演3「新興感染症─薬剤耐性菌対応─」(1単位)
  • ランチョンセミナー1 ~ 4(いずれかの中から1単位)

各種会議のお知らせ

理事会
6月30日(金)15:00~16:30   東京ガーデンパレス3F 鶴
評議員会
6月30日(金)17:00~18:00  東京ガーデンパレス2F 高千穂
総会
7月  1日(土)13:40~14:25  ソラシティホール(第1会場)
編集委員会
6月30日(金) 14:00~15:00  ソラシティカンファレンス センター1F Room A
広報委員会
7月  1日(土)  8:00~ 9:00  ソラシティカンファレンス センター1F Room D
学術プロジェクト委員会
7月  1日(土) 12:00~12:30  ソラシティカンファレンス センター1F Room A

学会事務局

国際医療福祉大学大学院
〒107-0062 東京都港区南青山1-3-3 青山1丁目タワー4・5階
TEL:03-6406-8621 FAX:03-6406-8622

運営事務局

株式会社レイ MICE事業部内  ※2017年5月8日より移転致しました。
〒106-0032 東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル
TEL:03-5413-3855 FAX:03-3475-8681